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阪神ジュベナイルフィリーズに向けて

ジャパンカップは面倒だったのでパスしましたが、今回は書きます。
例によって過去のデータを基に方針立案です。
阪神JFや桜花賞ではやはり早熟度(≒現時点の完成度)がモノをいうことは傾向から取れる。大体一般的には連対あるいは3着までに絡んだ馬から傾向を探るのだが、今回はひねくれて3番人気以内の馬で3着以内に絡まなかった馬から推測してみたい。荒れそうなときは、人気馬の取捨が大きなポイントになることだしね。

3番人気以内で馬券対象外となった馬(1995年以降)
1995年
ゴールデンカラーズ 2人6着(1勝馬、2戦目)
1997年
シンコウノビー 1人5着(ファンタジーS 5人2着)
サラトガビューティ 2人4着(新馬戦でダート)
ダイワリプルス 3人6着(ファンタジー 3人3着)
1998年
コウエイロマン 2人12着(3ヶ月休み明け、マイル以下経験なし)
2000年
ネームヴァリュー 2人10着(3ヶ月休み明け)
タカラサイレンス 3人4着(新馬4人1着、1人経験なし)
2001年
キタサンヒボタン 1人4着(新馬 7人1着)
ツルマルグラマー 3人13着(18番枠)
2002年
トーホウアスカ 2人16着(5/27生 新馬戦 13人3着ダート、1人経験なし)
オースミハルカ 3人7着(1人経験なし、ペリエ人気?)
2003年
スイープトウショウ 1人5着(5/9生)
フィーユドゥレーヴ 2人12着(ファンタジー 5着)
ロイヤルセランガー 3人4着(新馬 4人2着、18番枠)
2004年
ライラプス 2人7着(ファンタジー4着、17番枠)

1995年以降上記の馬が馬券対象となっていない。実はもう1頭いる。1996年のシーキングザパールだ。データ上ケチをつけることがないのだが、強いてあげるなら2戦目での大出遅れかな。気性に大きな問題を抱えていたということで片付けるしかない。
上位人気している中でチェックポイントは以下の通り。
1.1番人気経験ナシの馬
人気については他との力関係があるため単純には言い切れない側面があるが、何戦かして いながら1番人気にならないということは、現状何らかの力不足の点があると考えてよい。
2.新馬戦での人気
2歳時に完成度の高い馬は、新馬戦でも評判になるハズ。新馬戦の着順も大事だが人気にも目は 通しておきたい。新馬戦に敗れていても2戦目で勝ちあがっていればとりあえず問題なくむしろ人気を見ておいた方がよい。
3.前哨戦
特にファンタジーSで人気がなかったり着順が悪い馬は要チェック。休養明けの3着以内も例はあるが、これも要チェック。新馬戦・未勝利戦からの直行組も不利だろう。
4.5月以降生れ
3着以内に4頭の例があるが、チェックしておいた方がよいだろう。
5.
経験少ない少女達のレースに加えトリッキーな阪神1600mであることから、枠順に大きく左右される可能性は十分ある。フルゲートになれば8枠に入った3頭は要チェック。人気していたら尚更である。

尚、参考までに書いておくが、このレースで3番人気以内で馬券対象とならなかった馬はスイープトウショウ・オースミハルカを除き見事に大成していない。「そういえばそんな馬いたっけ?」というのがほとんど。従って、このレースの当たり外れだけで一喜一憂せず、来年以降に向けてレース結果をしっかり頭に留めておきたい。
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[ 2005/11/30 15:13 ] 競馬日誌 | TB(0) | CM(2)

ある無謀な試み

IrishFiddlePlaying
最近更新が滞っていたが、それには理由がある。きっかけはいろいろあるのだが、先週のレッスンでテンポ変化に異様に弱いことが師匠にバレてしまったことが最大の要因だ。なかなか速く弾くことができないことを告白すると地獄のメトロノーム特訓で、ヘロヘロになってしまったのである。レッスンで教えていただいたのは、まずは四分音符=70程度でゆったり弾いた後倍テンポで弾くこと。弓はゆったり弾くときからケチり気味に弾き速く弾く基礎をつくること。これが実に難しい。アクセントを入れようとすると不必要に弓が大きく動き音が揺れる、リズムがブレるという結果になってしまう。
で、ここのところ重点的にやってみたのが、写真でも紹介している教則本にある"Connaughtman's Ramble"。Jig の定番だがこの本では何とJigの後にReelが続く編集となっている。そして...、Reel はJig の倍テンポである。これこそ、苦手なJig と倍テンポの克服にピッタリな教材ではないか思って練習にいそしんでいたわけである。
実演はいつもの通り、ブッキラボーな以下のHPからダウンロードして下せえ。

http://www.ne.jp/asahi/musichorse/acoustics/

うーむ、下手糞だ...。やっていて困ったのは倍テンでついていけないReelのためにテンポを落とすとJigが非常に遅くなり滅茶苦茶弾きにくくなることだ...。これではダンスチューンには絶対になりえないヒドいノリになってしまった。すべてが反省材料でしかないが、音程・リズムを除けても
1)Jigの時にアクセントを意識するあまり、モハーっとじゃなくてモワーっと音が立ち上がってしまっている。これではキレが出ない。
2)Reelの速さが私の限界を超えていて弓が弦にしっかりのっていない。結果浮ついた音で気色悪い。
というのが気になった。ブログで知り合ったせばすちゃん様はうまい奏者を「いつか倒すリスト」に追加され日夜研鑽を積まれておられるようだが、こちらはそれ以前に「いつか倒すセット」のリストを作らなければいけないようだ...。


[ 2005/11/28 01:24 ] Fiddle | TB(0) | CM(4)

ポルカを...

今まで実はまともに取り組んだことのなかったのがポルカ
ブログでお知り合いになったせばすちゃん様達はかなり熟達されており、こちらも黙ってみているわけにもいかないと思い、遂に取り組んでみることにしました。
うーむ、これはハマりますね。せわしないボウイングはないんだけど妙に難しい。スラーのボウイング技術がかなり問われますね。当然そんなテクニックは持ち合わせていないので雑音鳴りまくりで難しくなると当たり前のようにリズムを外しまくりました。お恥ずかしい限りですが成長前の記録としてアップしております。
本来、せばすちゃん様が衝撃の「The Last Chance」を先陣切って公開されるのが筋とわかりつつ、フライングしてしまいました。すんません。
譜割・ノリ等「おかしいじゃねぇか」というご意見等ございましたら連絡くださいませ。毎度によって何も凝っていない物置場所のようなHPからのダウンロード仕様となっております。ご奇特な方はそちらからダウンロードしてくださいませ。
http://www.ne.jp/asahi/musichorse/acoustics/

[ 2005/11/21 00:35 ] Fiddle | TB(0) | CM(4)

ブルードラッグ

11月19日は池袋、ブルードラッグでライブ鑑賞でした。
メニューはDawg 系音楽とIrish 音楽の対バン。普段ライブのない日もDjango Reinhardt の音楽が流れまくっている店には珍しく、異文化であります。
ライブは1st Set がDawg で2nd Set がIrish。

1st Setはグリスマンの「16/16」からスタート。「Dawgma」等挟みつつあっという間に終演。アンコールは「E.M.D」でした。グリスマンのファンなら血が騒ぐこと当たり前の熱演でした。
band情報は
http://homepage.mac.com/ion2/insteadofnet/Menu10.html

2nd Setは残念ながら曲名がまったく頭に入らず...。Irish、Scottishを中心にしつつ、フィドルの壺井彰久さんのオリジナルも交えこれまたあっという間に終演でした。個人的には壺井さんのフィドル。只者ではない。過去に某所で「イーラ」というデュオで見たことがあるが、そのときから侮れぬ、という印象の通りで改めてすごい人だと思いました。

お店はブルードラッグ。池袋にあります。ライブは大盛況で開演直前に行ったら、既に満席に近くステージかぶりつきの(壺井さん曰く「砂被り席」)場所で見ました。ブルードラッグさん、ありがとうございました。
ブルードラッグのホームページは
http://www.geocities.jp/bluedrag_jp/

[ 2005/11/20 23:52 ] Concert | TB(0) | CM(0)

マイルCS(世代間の比較から)

スプリント戦もそうだが、比較的メンバーが固定化してきていると感じる。
過去10年を振り返ると、数年置きで複数年に渡り3着以内に絡んだ年代が出ている。
1989年産:サクラバクシンオー2着(1994)
トロットサンダー1着(1995)

1992年産:メイショウテゾロ2着、ヒシアケボノ3着(1995)、
ジェニュイン1着(1996)
ヒロデクロス3着(1998)

1994年産:タイキシャトル1着、キョウエイマーチ2着、
トーヨーレインボー3着(1997)
タイキシャトル1着、ビックサンデー2着(1998)、
ブラックホーク3着(1999)

1995年産:エアジハード1着、キングヘイロー2着(1999)、
メイショウオウドウ3着(2000)

1997年産:アグネスデジタル1着、ダイタクリーヴァ2着(2000年)、
ゼンノエルシド1着、エイシンプレストン2着(2001)、
エイシンプレストン2着(2002)

1999年産:デュランダル1着、ファインモーション2着(2003)、
デュランダル1着、テレグノシス3着(2004)

圧巻は3歳時(当時は4歳表記)に3着まで独占し翌年もワンツーを決めた1994年産。エイシンプレストンを除いて違う馬で複数年に渡り3着以内馬を出した1997年産も優秀といえる。
強い世代の有力馬がターフを去ってようやく次世代の出番が始まるという構図で、強い世代の有力馬が複数登場した年もしくは強い世代の下の世代が今ひとつの場合強い世代から複数の3着以内馬が出ていると見てもよいだろう。

さて今年であるが...。上記の例から出走馬の中では1999年産が強い世代であることは間違いない。昨年18頭中10頭出走し今年も3分の1にあたる6頭が出走。メンバーも一番人気になることがほぼ確実なデュランダル、今年高松宮記念を制したアドマイヤマックス、右回りが不得手とされているがテレグノシスと揃っている。
分が悪いのは2000年産。この世代は昨年秋中長距離3冠を制したゼンノロブロイで面目を保ったものの、基本的に牝馬を除いてはどの路線でも弱い。昨年は3頭、今年も2頭のみの出走で手薄。
2001年産は2000年産の恩恵を受けてもおかしくないが、この世代は牡馬が手薄な印象が強い。3歳時に古馬との混合G1で1勝もできなかった。今年に入ってからG1の3着以内はフェブラリーS(メイショウボーラー1着、シーキングザダイヤ2着)、天皇賞春(スズカマンボ1着)、安田記念(スイープトウショウ2着)、宝塚記念(スイープトウショウ1着、ハーツクライ2着)、天皇賞秋(ダンスインザムード3着)、エリザベス女王杯(スイープトウショウ1着)の延べ8頭だが、今回のレースに出てきたのはダンスインザムードだけ。この世代は展開利がありそうな皐月賞馬ダイワメジャーとダンスの2枚看板か?
そして3歳(2002産)。牡馬クラシックはディープインパクト3冠、牝馬クラシックは3強で分け合い、ラインクラフトはNHKマイルCで牡馬を負かし変則2冠となった。この世代は強いか弱いか。牡牝ともエース格がハッキリしており、それらを除くとそう強い世代とは思えない。3頭の登録があるが、ラインクラフト以外は割り引いて考えてよいと思う。
[ 2005/11/18 16:57 ] 競馬日誌 | TB(0) | CM(0)

JIgを2題

タイタニック・セットを何とかしたくて、苦手なジグを練習した。曲としてはBothy Band ファンの私としては「Kesh Jig」がいいのだが、やはりそこはあえて「The Blarney Pilgrim」とひねくれて練習してみたが、この難しさは何だ?...。最初は生意気に「The Blarney Pilgrim」~「Connaughtman's Ramble」~「Willie Coleman's Jig」と練習して音源公開を目論んでいましたが、とてもムリと判断。2曲メドレーに変更してある程度覚えたところで録音して聞いてみた。うーむ、これは下手糞以外の何ものでもない。最近自虐癖が出てきたのか、これでもアップしてしまう自分が怖いけど、とりあえずアップします。例によって、品質は保証しかねますので、自己責任(?)のある方のみ、下記URL からダウンロードして聞いて下さい。

http://www.ne.jp/asahi/musichorse/acoustics/
[ 2005/11/14 00:36 ] Fiddle | TB(0) | CM(12)

エリザベス女王杯回顧

エリザベス
結果は見事スイープトウショウの鬼脚で決まりました。これはこれで結構。見事な末脚だったと思います。そして、オースミハルカの逃げも見事な手綱捌きだったと思います。坂の下りでためた雰囲気があり、これは川島騎手の好プレーだったでしょう。3着アドマイヤグルーヴも地力でよく来たと思います。
しかし...、何とも後味が悪いのはなぜか...。テレビで中継を見ていましたが、なぜに競馬場が盛り上がっていないのでしょうか。(音声の関係もあるでしょうが...)ここ最近にない静けさだったように感じました。そして、それが私には当たり前に思えました。ゲートが開いて色んな展開のアヤがあるので仕方ありませんが、スイープトウショウより後ろにいるエアメサイアとヤマニンアラバスタに違和感を感じた方は多かったのでは、と思います。競馬には様々なアヤがありますが、あの位置取りだけはどうにも納得がいきません。まだジョッキーのコメントには目を通していないので何とも言えませんが、あれだけの馬がそろった割にはあまり見せ場のない平凡なレースだった、というのが私の感想です。せっかくディープインパクトの出現で競馬にも目が行くようになったのに、天皇賞・エリザベスと続いて冷や水を浴びせているように思えてなりません。
これは仮定の話ですが...。
どこかの報道で武騎手が「胸を借りるつもりで思い切った勝負をしたい」という趣旨の発言が出ていました。ひょっとすると正攻法ではダメと思ったのかもしれませんね。だとすると...、来週マイルチャンピオンシップのラインクラフト取捨の判断材料になるかもしれません。彼女が変則2冠を取ったことで評価が上がっていますが、NHKマイルカップの牡馬は、一流でもセカンドクラスです。案外買い被ることはできない可能性を今日のレースで感じています。


[ 2005/11/13 23:58 ] 競馬日誌 | TB(0) | CM(0)

エリザベス女王杯の狙い

エリザベス女王杯は、牝馬の世代間比較が大きなポイントになると思っています。したがって今年も3歳馬の実力をどう見るか=エアメサイア VS 古馬をどう判断するかが、大きなポイントになると思います。
過去、3歳馬で3着以内だったのは
2003年 1着 アドマイヤグルーヴ:2着 スティルインラヴ
2002年 1着 ファインモーション
2001年 2着 ローズバド
1999年 2着 フサイチエアデール
1996年 3着 シーズグレイス
の6頭。
シーズグレイスを除いてすべてG1馬またはG1連対馬。シーズグレイスはヒシアマゾン降着があったから、実質はG1連対が最低条件と思われる。したがって、今年の3歳馬ではエアメサイアのみが候補として残る。
2001年から秋華賞~エリザベス女王杯のローテが中3週となり、3歳馬の条件は好転している結果が見て取れる傾向であるが、問題は昨年。1番人気スイープトウショウは古馬の壁に跳ね返されてしまった。しかも1着アドマイヤグルーヴは天皇賞から中1週の厳しいローテ。ここ数年牝馬の実力が総じて高い影響があると考えてもよい。

そこで、今年であるが...。
頭が痛いのはスイープトウショウ。確かに今年は牡馬に混じって宝塚記念を制しており強いのだが、如何せん気まぐれな馬である。確実に差してくるが、保証できるのは掲示板までであり3着以内が堅いかどうかは実に疑わしい...。
では、エアメサイアはどうか。確かに秋華賞では見事に差しきったが、決め手勝負はありがたい条件ではないと思う。負かした相手が変則2冠のラインクラフトだから価値は高いが、どう考えてもマイルに適性がある馬相手にあの着差だから過大評価は禁物だと思う。
という具合に考えていくと実に頭が痛いことになってくる。そう、軸馬が決まらないのである...。ヤマニンアラバスタは輸送に一抹の不安があるし、オースミハルカも展開の注文がつく。3連覇を目指すアドマイヤグルーヴは鞍上に不安があるし...。
とウダウダ考えた挙句、とりあえず苦し紛れに決めた。

◎スイープトウショウ
○ヤマニンアラバスタ
▲サミットヴィル
△エアメサイア
★オースミハルカ

ただし、これではボックスだとトリガミもあるので買い目も工夫したい。
3連複なら△エアメサイアから流したい。▲サミットヴィルと★オースミハルカはもちろん軸には据えず、流す対象。
3連単ならエアメサイアは2着or3着に固定。スイープトウショウは1着のみ固定かな~。
うーん、どうしても現段階だとここまでです。○ヤマニンアラバスタは当日の馬体重を見てからの判断にしたいと思います。派手な増減がなければ...、
3連複:11 & 12 → 8、1、13
あたりで行ってみたい。
そうそう、朝夕の冷え込みが厳しくなってきたので、大幅に馬体重が増えている馬がいるかもしれないので、要注意ですね。
[ 2005/11/13 01:16 ] 競馬日誌 | TB(0) | CM(0)

銀座スイングシティ

昨日は銀座スイングシティへ。
出演メンバーは、井上ゆかり(P)、maiko(vln)、坂上領(fl)、早川哲也(b)、藤井摂(ds)のクインテット。「オルフェのサンバ」で開演。各々
のメンバーが曲を持ち寄り、演奏前にその曲への思い等を紹介して
演奏というスタイルでした。計2セット。演目はちゃんと覚えていない
ですが、「How High The Moon」「Autumn Leaves」等のジャズ定番曲
にオリジナルも交えたヴァラエティ豊かなものでした。最後はクラプ
トンの「Tears In Heaven」で終幕。
[ 2005/11/12 14:26 ] Concert | TB(0) | CM(0)

オキャロラン

今日(11/3)は、あまり練習できなかった。いかんせん昨日飲み過ぎてしまい、一日調子が出ず...。とはいえ、今週土曜はレッスンもあることだし、とりあえず練習。せばすちゃん様といずれはセッションしたいと思い、とりあえずタイタニック・セットの曲を譜読みしてみた。あのセットの中で既に弾いたことがあるのは「Drowsy Maggie」のみ。とりあえず今日は「The Blarney Pilgrim」のみ。まだ全然頭に入っていないので今日はアップしません。代わりといっては何だけど、オキャロランの曲をとりあえずアップしてみました。曲名は「O'Carolan's Draught」。うーん、もっとよい曲のはずだが...?例によって、音痴も何も気にしないという奇特な方は、下記のURL から曲名を右クリックしてダウンロード後お聞きください。

http://www.ne.jp/asahi/musichorse/acoustics/
[ 2005/11/04 00:52 ] Fiddle | TB(0) | CM(4)

Hornpipe

一日遅れ(正式には二日遅れ)となってしまったけど、土日のフィドル練習のアップです。
今回のテーマは既に公開した「Cronin's Hornpipe」の後ろにもう一曲つける、すなわちメドレーに挑戦であります。一曲でさえまともではないのにメドレーなど無謀な限りですが、とりあえずやってみたかったので録音してみました。後は最近練習している「The Kildare Fancy」。ボウイングが結構複雑でどうにもリズムに乗れません。もちろん、音程も非常に怪しい。毎回書いていることなれど、少々の音痴(音程もリズムも)をモノともしない方のみ下記のURL をコピーペして曲名を右クリック~保存して聞いてみてください。

http://www.ne.jp/asahi/musichorse/acoustics/
[ 2005/11/01 00:44 ] Fiddle | TB(0) | CM(0)








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