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ネ申を囲む会

Enyukai_20090927_2.jpg

27日(日)は、先達ての告知通りはる」の園遊会であった。曇りがちだけど暑くも寒くもなく、気候的にはなかなかよい条件での開催で存分に楽しんだ午後だった。

Enyukai_20090927_3.jpg揃ったメンツは見目麗しき女性陣3名、フィドルに笛にバウロンに、と実にバランスの良い構成。
これなら別に演奏で参加しなくても、横でまったり聴いて楽しんでもじゅうぶんオイシイね♪

代々木公園入口に13時集合としていたのだが、彼女たちは12時に集合してインド・フェスでカレーなどを楽しんだ様子である。私は所要をすませていたらなんだかんだで時間を食ってしまって13時前に到着した。なかなか現れないのでメールで問い合わせると

「まだインド会場にいます。入口にはケビンさんがいます」

と返信が。入口近辺を見回してもカレー臭もとい加齢臭、いやもといオヤジ臭は漂っていない。
しばし周囲を見つめると・・・

Enyukai_20090927_1_1.jpg
昼間から惰眠を貪ってるあたりは似てるけど、これは違うなぁ・・・笑


ま、冗談はさておき、入口近辺の売店前で呑んだくれているケビンさんを拾って5名で場所を探しつつ辿り着いたのが冒頭の写真というわけである。池の前で見晴らしはよいし、対岸から見ると軽くライブをやってるようにも見えるらしく、それなりに全員が揃った演奏をしてると拍手もチラホラ飛んできてなかなか心地よい場所であった。

HaruEnyukai_20090927_1.jpg

もちろんこの会の首謀者はこの方。みんな、この方の行動パターン・言動に馴染んできたらしく、「あれ、やりましょうよ!」というお得意フレーズをみんなで連呼しておりました。昨今セッション場でもお決まりとなりつつある「中村屋」的掛け声も当然飛び交っております(笑)
まぁ、しかしさすがネ申で、こうして後ろ姿の七変化ならぬ三変化を並べてみても表情豊かですねぇ♪

Enyukai_20090927_4.jpg最初は5名でスタートしたセッションだが、なぜか途中からこんな大所帯に・・・笑
まったりセッションを楽しんでいたら、途中でドイツから観光でお越しの女性が混ざってこられ、それに気をよくして池のほとりにいらしたフランスの女性をオヤジがナンパして連れてきて、さらには「絶対誰かいるだろう」という確信犯的登場のKAORI さんもお友達と娘さんを伴って参加された。


Enyukai_20090927_5.jpg池のほとりにいらしたフランス人様はギターも持っておられたので、リクエストするとフランス語のフォークソングっぽい曲を歌ってくださいました。すごく雰囲気のあるよい曲・歌で御本人ともよくあってるなぁ、と感心しきりの参加者でございました。


さらにはダンスまで・・・♪
Enyukai_20090927_6.jpg
ブリュターニュの曲もちゃんと練習しておくんだったな~・・・苦笑


というわけで、日没までまったりと過ごせたよい日曜日でした。

今日はみんな、アタシのために集まってくれて、どうもありがとう」(ネ申)

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[ 2009/09/28 12:25 ] Session & Event | TB(0) | CM(2)

秋だけど・・・「はる」の園遊会

季節が良くなってくると決まったようにこんな会話が飛び出すセッション場・・・。



は:ちょっともは~さん、あれやりましょうよ、代々公セッション

ま:そうだそうだ、やりましょうよ!27日はインド・フェス(筆者注:ナマステ・インディア2009のこと)もやってるから美味しいカレーも食べられるし♪

も:お主、ダイエットはどうしたのだ?アキラメちゃったのか、もう(笑)



というわけで毎度ながら真性のネ申及びその取り巻きに押し倒される私・・・爆。
なぜか告知役を毎度やってるが仕方ないか・・・苦笑

季節は秋だけど「はる」の園遊会の開催告知である。
参加された方にはネ申から「今日はみんな、私のために集まってくれて、どうもありがとう」というありがたい歓迎メッセージを受けることができます。ありがた屋!

1.開催日時:9月27日(日)13:00~ 日没
2.開催場所:代々木公園
3.雨天中止(カラオケボックスで代替開催の可能性あり)

最寄り駅はJR原宿か、千代田線明治神宮前です。
原宿駅を降りて(表参道口)明治神宮の前を通り過ぎて上記の地図にあるの場所、代々木公園入り口の門のあたりで待ち合わせとします。待ち合わせ場所の雰囲気は下記の写真の感じです。ご質問等ございましたらコメントくださいませ。
Yoyoko_20090405.jpg


参加の連絡等は、当記事にコメントいただくか、メールやmixiメッセージ等でお願いいたします。参加の通知をいただいた方には、当日10時~11時頃に開催有無や雨天時開催の際の集合場所をこちらから連絡いたします。
[ 2009/09/20 18:20 ] Session & Event | TB(0) | CM(10)

一泊二日のあれな旅

BarmsSession_20090912_1.jpg写真は9月12日夜、仙台はBarm's さんで挙行された定禅寺ジャズフェスティバルの打ち上げセッションの模様だ。
18時から2時間ほどはお店を借り切って歓談からスタートして、徐々にセッション・モードに入ったこのイベント、いつしか出てくる曲が止まらないなかなか盛り上がったセッションとなった。


実は昨年もこの場へ、という話はあったのだが諸事情から北陸路を選択した私、今年も仕事で置かれている状態が微妙で断念していたのであったが、丙○の奏者から二週に渡ってラブコールを受け、急遽参戦することにしたのだった。

JozenjiJazzFes.jpg仙台着は11時頃。この時期、杜の都仙台は定禅寺ストリートジャズフェスティバルが開催されている。この名物フェスティバルも今年で19回目。立派な老舗フェスティバルといえるだろう。
駅を降りたらいろんな音が既に飛び交っていて活況を呈している。暫し駅前周辺の演奏を聴いてから第一の目的地へてくてく歩くことにする。


NishinoKoenBigBand.jpg目的地へ向かう途中では爆音のビッグ・バンドにも遭遇する。
屋外のイベントだけにこういうグループは華もあるしカッコいいよね。横をすり抜けつつ気持ちよい音をじゅうぶん楽しませていただく。
事前に毎日この日の天気予報を確認していたが、いつ見ても予報は雨。果たして関東圏内を抜け出すときはそれなりの雨に見舞われたのだが、仙台に着いてみるとどうにかもってもおかしくない天候。


前の写真のところから歩くこと数分、目的地に着いた。
WG_20090912.jpg到着時には既に演奏は始っていた。茨城から参戦のWild Geese さん達。数名の方とは昨年仙台を訪れた時にお会いしていたが、フルメンバーで拝見したのは今回が初めて。
MCでトボけたギャグも入るステージ進行はなかなかいい感じ。水戸方面は今年の重点課題でもあるので、またお会いすることもあるでしょう。


Hinoeuma.jpg東北にいるもう一人の丙○がこのお方。
実はこのお方をハメるために、Trad サン達とひた隠ししていたというのが狙いのひとつで後から襲い掛かってビックリさせてみた(笑)。横に少し写っているしたり顔が当ブログでもお馴染みのTrad♀さん。


JJF_Kankyaku.jpgライブ会場には知った顔もチラホラ。
ここの塊なんて、どう見ても関東のイベントにいるような気分だ。
何でこんなに居るんだ、全く(含・自分)・・・笑


BotiBand.jpgこちらは背後からの写真だが、神奈川県(!)からぼちーばんどさん。
ベテランの域に入るグループで、少しゆったり目にダンスチューンを演奏される雰囲気のある音でした、やっぱり。ダンスも2曲でお披露目で、見せる要素もよく考えてあるなぁ、と思いました。


Trad_20090912_1.jpgこちらは土曜日のメインイベント、Trad さんご夫妻による仙台駅前でのパフォーマンス。
すごくチャレンジャーで、8曲によるケープ・ブレトンのセットも出してくださいました。
これはTrad さん達に限らないのだけれど、こういった形態のグループに対処できるPA屋が必要なんだろうな、と思いました。場のセッティングの問題もあるのだけれど、どうしても高音がきかないセッティングなんだよね。演奏内容がいいだけに余計にもったいない気がしまする。


BarmsSession_20090912_2.jpg土曜日のケルト系出演者は以上である。翌日の出演者も集って盛り上がっている様は冒頭の写真にある通りで、仙台はBarm's さんというアイリッシュ・パブで打ち上げ兼セッションでこれから盛り上がる。
集まったのはジャズフェス出演者を中心に24名だか25名だか・・・笑
人員構成を顧みるに、主宰であるべき宮城県勢が過半数を占めないという状況は昨今ネタで盛り上がった選挙みたいでいたくおかしい・・・爆


のすけさんが「Willie Coleman's / Mist Covered Mountain / ?」のジグ・セットで口火を切った打ち上げセッションは異様な盛り上がりを見せつつ、一般のお客さんがお店に殺到しても延々と続く。マスターが釣ってきてくださった鮎に、お店定番メニューにと舌鼓を打ちつつ盛り上がっている面々は演奏だけでなく、会話も相当盛り上がって・・・

NingenPipe.jpg出たよ、丙○・・・爆。本人曰く「人間イリアンパイプのドローン」である。
なぜ片鼻を押さえているかイマイチよくわからないが、彼の周辺ではかなり盛り上がっていた、この姿。えぇ、もちろん私ものりましたよ、このネタに・・・(爆)


なんだかんだで結局18時~24時まではBarm's さんで何かと盛り上がって土曜日は閉幕。
お店から宿屋へ帰る道すがら、Trad さん夫妻はもちろんいろんな話を参加者同士で喋りつつ帰る。
Trad♂さんとは「なんでみんなFrank's を知ってるんだろうね。決してレコーディングされてる数は多くないハズなのに」などというちょっとマジメな会話もしたのであった・・・。


Jozenji_20090913_1.jpg翌日は有志で仙台名物の牛タンを食して、ジャズフェスのメイン通りの定禅寺通りで繰り出すアイリッシュ連合。
さすがフェスの冠を得ている土地柄だけあって、混み方がハンパではないね。前日と打って変わっての秋晴れもあってかすごい賑わいだ。


Jozenji_20090913_2.jpgかなりカッコいいビッグバンドの演奏も遠巻きに眺めるしかない・・・苦笑。
前に行って見たいのだが、撤収できない危険を考えると・・・。君子(?)危うきに近寄らずの心境ですな(爆)


Jozenji_20090913_3.jpgなんだかんだでよく歩くので、骨休めはブルーグラス系の会場。公園の片隅に頃合いの木陰があったりするので、Tradさんご夫妻とのんびりくつろぎつつ音楽を楽しむ、というのもなかなかオツなものである。


SligoMate.jpgそんなこんなを経て、本日のアイリッシュな出演者を求めて・・・。
14:50からは我らが(?)すらいごめいとさん。
ちょいと緊張気味かな、というスタートだったけど、心地よいテンポで繰り出すダンス曲にたけだ~さんの歌モノという美味しいライブは、お客さんもどんどん集めていい感じ。PAの方もかなり頑張っておられて、中盤あたりから音抜けもすごく良くなった。


Jozenji_20090913_4.jpgすらいごめいとの演奏が終わると残すは仙台のアイリッシュ音楽グループ、その名も「あいりっしゅ」を残すのみ。うだうだと移動しつつ彼らが出演する会場へ伺うと、彼らの前の出演者はアンデス系?。
楽曲の編成にコスチュームの整え方、そして何よりみんなが楽しそうに演奏していて、これもなかなかいい。


Airissyu.jpgそして、アイリッシュ系のオオトリ(あ”、オオトリ○○スケです、なんて小ネタをやってた丙○のバカ二人・・・)、あいりっしゅの演奏も始まる。
ちょいと中途半端な写真になってしまったけど、私の近くにいたお子さんが実に活発な方で(笑)、最初はあまり音楽に興味を示している様子でなかったのに、途中から音楽に合わせて身体を動かし始めた。遠目にいた小学生くらいのお子さんは見事に踊っていたりして、この種の音楽の潜在的なパワーを感じましたなぁ。









UtagegoNoSendai.jpg

宴がすんでの仙台駅。いやぁ、いい旅でした、今回も。
セッションの企画から何からいろいろお世話してくださったTradさんご夫妻、仙台在住のアイリッシュな方々、新潟・関東からお越しの素晴らしい方々、とにかくありがとうございました。皆さんのパワーをいただいて無事関東に帰着、夢のような楽しい日々と裏腹の会社生活に月曜日から戻っております(爆)
またお会いできる機会を楽しみに♪
[ 2009/09/16 00:18 ] Session & Event | TB(0) | CM(4)

Farewell to "Cock O' The Walk" ~~お別れセッション Vol.2 ~~

前回記事で触れた通り、9月2日はCock O' The Walk での最終セッション。諸々の事情によりお店は9月18日で店仕舞となる。楽しいセッションを幾度となく繰り広げてきた大切な場所の最終セッションとあって、常連さんに加えたくさんの奏者がそろえばいいいよねぇ、とキャンペーンも張っていたここ数日・・・笑
CockOShop.jpg
何度見てもいい姿だよね、このお店。月並みだけど店構えもすごくいい!


CockOFoods.jpgお店の雰囲気もスタッフの人柄も最高なら、フードも美味しい。
某SNSでは「ラザニアだ!」、「いやいや、ラージチキンだ!!」「やっぱりビーフシチュー・パイでしょ!!!」ってなちょっとセッションとは無関係な盛り上がりがあったりして・・・笑
どうみてもこの写真は食べに来ている写真だね。

ko「上野よりこっちの方が美味しい気がする(笑)」
Na「結構上野はハプニングありますよね(笑)。フィッシュ&チップスを頼んだらフィッシュがないとか・・・苦笑」
Mo「ラージチキンを頼んだら冷凍でカチカチって言われたこともあるよ(笑)」
Ko「ギネスがなかったって聞いたこともありますよ・・・爆笑」

みたいな会話もセッション前で盛り上がっていてmiwaさんもあきれかえっておられました、とさ(笑)


最後のセッションということで特に常連メンバーは集結が早かった今回、みんなフードもじっくり楽しもうとばかり、各々好きなものを食していざセッション。

LastSession_20090902_1.jpg当然ながら長らくこのセッションを切り盛りしてきたYuta さんは気合じゅうぶん。席に着くなり「さぁ、何から始めましょうかねぇ」とフルートを握りしめてやる気満々。Mike さんとチョロチョロ会話しつつどんどん曲が出ていく展開に。
定刻よりちょっと早め開始だったかもだが、続々とセットが出てくる展開に

「あぁ・・・、弾きたくて食べたくて早くお店に来たのにもう始まっちゃった・・・笑」

と嘆く御仁もおられた様子でございまして。


LastSession_20090902_2.jpg「セッション参加者で店を埋めつくそう」キャンペーンを張っていた今夜、序盤はこんな感じで、人数はやはり多いのだけれど、埋めつくすにはまだまだ遠い(笑)
久しぶりにT田さんも現れたのはうれしかったねぇ。彼も一時期ここのセッションにはよく来ていたのだが、私の記憶が正しければセンパト以来じゃないかな。横浜セッションになかなか行けていないので久しぶりの再会を祝した。


LastSession_20090902_3.jpgセッションの様子は外からもこうして眺めることができる。
店内の人口密度が上がってくると外で音を楽しんで一息いれる、なんてのもいい感じなんである。


LastSession_20090902_4.jpg

ついでに記念撮影があったり・・・


HinoeumaTheTrio.jpg

「Trio The 丙○」の大トーク・セッションがあったり・・・笑


LastSession_20090902_5.jpg

時間の経過とともにさらに人口密度が増していく店内は・・・


LastSession_20090902_6.jpg

最盛期はこんな大所帯、ウジャウジャ・・・笑


KinenSatuei_20090902.jpg

いつになく記念撮影も盛り上がってましたね、やっぱり♪


定刻過ぎてもしばらく続いたセッションも0時半頃に終了。すごいセッションだったよね、みんな楽しかったよね、お店がなくなるのはさびしいけど・・・。

RoadToCock.jpg

六本木の駅からお店までの都会版獣道ともこれでお別れ・・・。
本当にお世話になりました。新店舗の開店、楽しみにしております。







で、企画としてはまだ全然煮詰まっておりませんが、コケッコーのセッションだけでなく、どうしてもフードをもう一度是非食したいなんて話とか、閉店までにもう一度顔を出したいねぇ、なんていう話もチラホラ聞こえているので、店仕舞される18日までに飲み会をやってみてもいいかなぁ、などと愚考しております。あまり時間がないので予定調整をどこまでできるかですが、参加してもいいなぁという方はよろしければコメントなりメールなりで連絡いただければ幸いです。当然ながら飲み食いするイベントですけれど、一応楽器もあればサプライズありかも・・・。
[ 2009/09/04 01:14 ] Fiddle | TB(0) | CM(7)

お別れセッション Vol.1 @Cock O' The Walk

CockOEntrance.jpg

前回記事で触れた通りで、ここ数年セッション他いろんな行事でお世話になったCock O' The Walk @六本木が9月中旬をもって閉店となる。そんなわけで定例セッション枠である8月第四週と9月第一週が、お店のお別れセッションということになっている。
写真はお店の入り口。普段あまりここの写真を撮ることはないけどね、ベンチも置いてあったりなんかして、セッションに疲れたらよい骨休めの場所でもあるんだよね、実は。ちょいと小さい音量になったセッションの音を聞きつつ、知り合い同士と会話を楽しめるよい場所です、ここも。


FiddlerWithShortBow.jpg

因みにコケッコーお別れセッションの第一弾は、このお方の送別セッションも兼ねている。トラバーユで第一次産業に従事されるとのことで、関東圏内ではあるが暫しお別れとなってしまうミナミさん。


CockSession_20090826_1.jpg

そんなわけで、セッション参加者以外も多数入ったこの日は、まさに立錐の余地がないといった感じの時間帯がかなり続いた。
セッションは本当に素晴らしい内容だったなぁ。心地よいテンポで続々と曲が出てきて、それがまた他の奏者達の曲出し意欲につながっていく感じ。メンツもかなり豪勢でしたなぁ。


Fu-Chan.jpgそんなお別れセッションにはこんな可愛いお客さんも。
う~ん、ほんと成長って速いですねぇ。首もずいぶんしっかりしてきて、表情もものすごく豊かになってきてるし、さかんにいろんなものを目で追うようになってきましたね♪
mayuさん曰く「時々ね、視線をすごく感じるときがあって振り返ると彼がじっとこっちを見てたりするんですよね」とのこと。


DeliciousFoods.jpg

この日オーダーしたフードはビーフシチューパイ。左手に見えるのはやはりこのお店の人気メニューであるスパイシー・ラージ・チキン。ここのフードを味わえる機会もあとわずか・・・。

というわけで、慣れ親しんだCock O' The Walk のセッションも明日9月2日(水)が最後となる。セッション・マスターYuta さんの「セッション参加者で店を埋めつくしたい」という夢実現に向け、みんな是非参加しましょう!
[ 2009/09/01 09:56 ] Session & Event | TB(0) | CM(2)








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